2020/10/20

解放ヒーリングセッションを実施して〜✨



昨日は、解放ヒーリングセッションを実施した✨

最中にはハプニングもありましたが、ふたりがかりでヒーリングを行って何とか解き放つ事ができたのですよ🌸✨夜は月明かり、昼は太陽の様に輝いて行きましょうね🌅

さて、11月へ向けて現在進行しているエネルギーワークも完結に向けて躍進していきます🌏✨

現在ご予約を沢山頂いていますが、これからワークを希望される方もなるべく早めに実施出来る様に心掛けていますので先ずはご連絡の上、ぜひお越しくださいね🌈✨

2020/10/18

カルマの刈り取りが起こる中国共産党

 



中国の河川氾濫、異常気象。それによって浮き上がる隠されて来た真相は悲惨なもの。

現在も三峡ダムは決壊の危機にあります。その裏には70年前に中国共産党が行ったカルマが関係しています。

長江流域を含むアジア大陸に流れる水の源水はダライ・ラマ生誕の地であるチベット高原。70年前、中国共産党が20〜25万基のダムを建設を始めチベットを弾圧、水源を武器化するまではチベット高原から流れる純粋な水の恩恵を受けながら人々は暮らしていました。


チベット人はチベットの川を窒素させたら必ずその報いが来ることを知っていました。その結果が現在、中国を襲っている100年に1度の大洪水です。

中国はチベットの僧侶まで弾圧、奴隷化。人権を無視した独裁的政治を行い自国の言葉を話す事も出来ない様に教育される。チベット問題を提起する者が少なく、メディアもこうした事実を報道する事も出来ず、学校の教科書にも載りません。政治的に隠蔽されてきたからです。



悲惨な歴史が次元上昇によって次々と表に現れ、浮き彫りとなっています。中国共産党にとって三峡ダムは権力の象徴。決壊しては困るのです。しかし、チベット人そして高僧の聖地を侵略し受け継がれて来た伝統を踏み躙り、水資源を武器化。積み重ねた悪しきカルマの刈り取りが今、長江大洪水という形で現象化しているのは言うまでもありません。

(チベット高原の聖なる水脈)

どの様な足掻きをしても天は全てを見ております。遅かれ早かれ天災は下されます。それと同時に、隠された事実はおおやけになっていくべきだと想います。









2020/10/16

サロンの模様替えを終えて🌹

 



本日は、サロンの模様替えを行って華やかにスッキリさっぱり✨ここイヤシロチの大地のエネルギーと宇宙のエネルギーを降し最大限に引き出して、どこか懐かしくも新しい息吹が顔を出したのです🌸

連日のワークで忙しい日々ですが、善き流れの中で着実にこなしております🌏

2020/10/15

解放ヒーリングセッションを実施して〜✨



昨日は、解放ヒーリングセッションを実施して意識の波動から色の波動を含んだワークとなりましたよ🌏✨心美しく、色鮮やかにこれからも邁進していきましょうね🌸

さて、10月も中旬となり衣替えの季節となりました。夜間は比較的涼しくなっておりますが、私は温かい飲み物や保温・保湿性のあるジャージ等を着て身体を温めております♨️

コロナだけではなく寒い時期は、風邪やインフルエンザにも注意が必要です。コロナ禍で感染症予防に対する人々の意識も変わりアルコール消毒やうがい手洗いが比較的徹底されているからか、インフルエンザ感染者数累計では例年の1/1000まで減少している様子です。しかしながらコロナの第3波が1波2波よりも規模が広がるのであれば更なる感染者や死者が出る可能性も高く、経済活動回復の遅れにも拍車をかけてくるでしょう。トランプ氏はマスクを外し民衆に回復のアピールをしていますが、私は選挙運動を有利に進める為の偽装工作と見ています。ウィルスはウィルスですからくれぐれも軽視する事は避けた方が良さそうです。

冬季に向けて休養や睡眠は疎かにせず、意識も免疫力も高めておきたいところですね🍀 


2020/10/12

新しい領域を散策して


今、実施している磁場調整も順調に進んでグンと軽くなっているところです🌏✨

昨日はチャネリングを実施して不治の病を癒すと云われる新しい領域を発見し、天界にはこのような聖域があるのだなぁ....と再び感銘を受けたところです。

そこは限られた魂しか入れない様子で、そこを管理する精霊と会話をしてこの世の物では表現しきれない神々しい景色とエネルギーを感じさせて頂く流れとなった🌸

"奥底のすべてを写し出す池"を覗き込んで見ると、私は龍神様そのものでした。(一安心...)

久し振りとなる新しい発見と回路が拓かれましたので、今後どのような展開となって行くのかなるべく楽しんでいきたいと思っていますよ🌈✨


2020/10/11

プラネタリワークを行って


 一昨日にプラネタリーワークを行う流れとなり、厳密に言えば世界に蔓延る悪しき勢力を消し去る為のきっかけとなる内容だった。こんな危険なワークは避けたくやりたくもない。それでもワークは続く。

地球は元々、波動の高い惑星ではなく混沌と混乱の方が多く、決して生き易い惑星とは言えない。むしろ他の惑星や星々の方が波動が高く私にとっては共鳴し易い。そんな地球へ霊的能力を持ったまま自ら挙手して降り立ったのだから自身の魂とて謎である。しかしそこに存在する動植物や大自然が生み出す光景は本当に美しく地球にしかない生命美を感じる。それが今や人間の手によって壊され汚され、「権力だ!地位だ!名誉だ!」と豪語する連中が居るのだから呆れて物も言えない。国々は対立し争い核爆弾や兵器を作りだし虐殺し威圧する。それによって大きな格差が生じる事は言うまでもなく、そこにあるのは最も知能が発達しながら清き心を失った人間の情けない物語である。この先、全てをリセットして純粋で極めて自然な高い波動の地球が新たに誕生するのが待ち遠しい。二度と同じ末路を辿らぬ為にも、浄化選別は厳密に行われるはずである。そうでもなければアセンションをサポートしに地球へやって来ているUFOや高次元生命体、星の魂を持つ者の説明が付かないのである。

「どうか聖なるエネルギーが新しい地球へのシフトに役立てられますように」

昨日は自身のクリアリングや身体をほぐして血流を善くする等に専念し、時間の流れはいつもより穏やかに感じましたよ🌏

2020/10/08

解放ヒーリングセッションを行って〜✨



昨日、そして本日も解放ヒーリングセッションを実施しております✨

近頃は徳之宮に来られる方々も眠っていた霊性が呼び覚まされている様子で、ご自身の日々の尽力の甲斐もあってか高い波動へ上がっているのを感じる事ができそれに驚くと共に、身の周りでも善き事柄が起きているというご報告も頂いております🌸是非とも継続して頂きたいと思います🙇‍♀️

連日エネルギーワークに勤しんでいますが、たまには身体に休養を与えてあげなければなりません。明日は自身のクリアリングも行っていきますよ🍀台も来ていますから、雨風の音霊も聞きながらリフレッシュしたいと思います🎑

最近は薪でを焚いて自然が生み出す美しい情景を見ながら温かい珈琲☕️を飲むのも癒しなのですが、焚火をしていると邪気邪念も焼滅するかのようで仕事病なのかもしれないが、まるでお焚き上げの炎(🔥)に見えてくる。電球など無い時代では、そうして火を焚いて明かりとしていた事を考えれば球も昔のように原始的な方向へシフトしているのかもしれない。温暖化は水源の確保や生態系への影響も大きく、今後も限られた国や地域でしか比較的安全な水は供給されないのでしょう。海や川のは大概が煮沸か濾過をすれば飲料水として摂取でき、アウトドアグッズや避難用品もシーズンが終えているにも関わらず大々的に店頭に並んでいる様子を見ていれば大衆の防災意識も高まっているのではないでしょうか。それはこの先に起こる自然災害への対策と食糧や住居の確保という話になってくるからです。そうした事態となっても太陽の光や手回し発電充電できるグッズ、川や海の水を濾過するフィルター付ボトル、ワンタッチテントや防寒具など様々ありますが比較的安価で販売されていますので今の内に用意しておくと良いのではないでしょうか。

地・水・風・火と書いていれば止まらなくなってしまいますが、サバイバルやブッシュクラフト、キャンプなどの知識は災害時に必ず役立ちますから、知って予め実践しておくと良いと思います💡





2020/10/06

直近に迫るアセンション。準備は確りと。


早くも10月に入り日本では肌寒い天候となっています。

世界では自然災害も相次ぎ、国内では考えられない前代未聞の事象が次々と起きています。

そうした中、昨日もアチューメントを実施してめでたく2人が神聖なるエネルギーを授かりそのセッションを行う許可が降りましたこと、おめでとうございます🌸✨

まるで大きな神木が成る様な芯の強さとバランスの良さに驚かされました🌈🌟

先ずは身近な人に流してみてくださいね🌏✨


追記:
アチューメントプログラムは近日をもって受付終了となりますが、霊氣伝授はいつの日か再開するかもしれません。既に修了されている方はそのエネルギーを沢山の方へ流して頂ければ幸いと思っております。着実にアセンションの時は近づいており、魂の選別そして抹消も一段と厳しさを増してくる様に感じています。「間に合わなかった。」そんな事態にならぬ様に。何度もお伝えするが高次元へ旅立つ準備をしておき、地球において今生において、後悔や未練を一切残さぬよう尽力して頂きたい。私はアセンションを前にして地球上に在る様々な生命体の霊魂を浄化して来たのだが、いよいよ時間が限られてきているのは明白で私自身もいつまで出来るか分からない。この先、今まで以上の数で「死」という現象が起こればその数だげ霊魂が増え、全てが5次元へ上がれる保証はない。それは生前の行いによって天の判断が下されるのである。自然災害の多発化によって人間も動植物も今後も厳しい環境に置かれる事態も増えていくという事は確実であり、「生き残る為に生きるのではなく、生きて何を学んだのか」という視点を持って限られた貴重な時間を過ごして頂ければ幸いと思っております。

2020/10/01

茨城県常陸太田市の磁場調整を終えて✨


昨日は、常陸太田市の磁場調整を実施して無事に修了する事ができました🍁ありがとうございます🌼✨

約1ヶ月の間、一連の流れの中で浄化クリアリングを行って北と南が聖なるエネルギーで繋がったのですね🐉

山々の緑と清流を感じながら、波動水と光を降すと先程まで曇っていた空が透き通るような青空に🌈✨

アゲハチョウやキチョウも舞い降りて、善き流れへ更に前進ですね🦋

神々にも感謝してワークを終えた🌏✨

依頼された方の庭も美しく私も一緒に写真を撮らせて頂きましたよ💕💐✨


また本日よりも、依頼にて磁場調整をスタートしていきます🌏✨

鑑定やヒーリングセッションも合間にて実施していますので、ご連絡の上お越しくださいね📲✨

2020/09/27

2050年までに10億人以上が避難民に?

(9月9日 ナイル川氾濫 ロイター)

経済平和研究所(IEP)が環境問題についてまとめた報告書によれば、人口の急増や食糧・水不足・自然災害などの原因により2050年までには10億人以上が避難民になると予想されている。現在77億人の世界の人口は今後30年で100億人に達する見通し。これに伴って食糧や資源を巡る紛争が激化する結果、サハラ以南のアフリカ・中央アジア・中東で2050年までに12億人が移住を余儀なくされる事態が発生する可能性がある。IEPの創始者スティーブキレリー氏によれば、「途上国だけでなく、先進国にも非常に大きな経済的、政治的な影響が及ぶ。大量の避難民が発生し、先進国に流入するためだ。」と述べている。2019年、環境問題や紛争を背景に避難民となったのは3000万人以上。調査では国連のデータを基に食糧不足・水不足・人口増加のリスク・洪水・干ばつ・海面上昇・サイクロン・温暖化などの自然災害のリスク双方を検証。150カ国を調査対象にそれぞれどのリスクに直面しどこまでの対応能力があるかを試算した。これによれば、中国、パキスタン、イラン、モザンビーク、マダガスカルなどの地域は複数のリスクが重なる可能性がありその対応能力も低下するとみられている。

水問題も深刻化。過去10年間で記録された水に関連する紛争および暴力事件の数は270%も増加。イエメンやイラクでは最も深刻な事態となっている。現在、26億人もの人々が極度の水問題に直面。2040年までには水問題を経験する人々は54億人にも増え、レバノン、シンガポール、イスラエル、イラク、中国やインドもその影響を受ける。

自然災害の多発化。温暖化の気温上昇は干ばつ等の天候に関連する自然災害は増大させるだけでなく、嵐の強度を増大させ、より雨の多いモンスーンを作り出す。1990年以降、地震や暴風雨で命を落とす人々は58万人にも及びアジア太平洋地域で最も多く発生している。1990年以降、洪水は記録された自然災害の42%を占め中国・ヨーロッパ各国でも今後さらに増加すると予測されている。

こうした自然災害は生態系への脅威を示し発展途上国だけでなく、先進国でも経済的・社会的そして政治的も大きな影響を及ぼすだけでなく、地球規模の問題であり最もリスクの高い国々に回復力を構築させる為にはビジネス、政府の実行力を発揮しなければならない。コロナ禍で更に浮き彫りになった社会問題、環境問題。人類はどこまで対応能力があるのだろうか。






これから先も前代未聞の現象が次々と起きてくるのであるが、ここまで来れば「地球はいつまで持つのか?」という点が最も気がかりである。IEPによれば2050年までに少なくとも50億人以上が危機的状況に直面するという内容であるが、既に前代未聞の現象が起こっていると考えると、もはや地球規模の天災は留まらずにその時の到来を待つだけなのだろうか。しかしその先に、明るく平和に満ちた高次元の世界が誕生するのであれば、喜んで迎えたい。アセンションまでの時間を稼ぐには「一人一人が真実に目覚め、霊的覚醒を促すと共に、地球上に存在するカルマを浄化し出来る限りの支援を行っていく事。」これしか方法はない。こうした霊的世界を学ぶチャンスすら与えられない魂を見ていると心底胸が痛いのだが、出来る限り多くの人々が氣づきのチャンスを与えられる事を心より祈っています。

徳之宮にお越し頂き、既にアチューメントを受けられた方々もその聖なるエネルギーにて地球を浄化し、きたる次元上昇を前にして罪なき彷徨える魂を、共に救っていこうではないか。